電子マネー対応のコンビニ比較

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全国にあるコンビニのほとんどは、各種電子マネーでの決済に対応しています。

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電子マネーに対応しているコンビニ

電子マネーはさまざまな場所で利用できますが、最も対応率が高いのがコンビニエンスストアです。

今や全国各地に存在するコンビニのほとんどで電子マネーを利用することができますが、コンビニによって利用できる電子マネーの種類が異なります。

そのため、電子マネーを選ぶ際は、自分が一番利用するコンビニに対応しているかどうかをあらかじめチェックしておきましょう。

ここでは電子マネーに対応しているコンビニを比較してみましょう。

セブンイレブン

日本における最大手コンビニであり、世界最大の店舗数を展開しているセブンイレブンでは、nanaco・QUICPay・Edy・iDの4種類を利用することができます。

このうち、nanacoはセブンイレブンの親会社であるセブン&アイ独自の電子マネーなので、コンビニの中ではセブンイレブンでしか使うことができません。

ただ、nanacoはセブン&アイグループの他の店舗(イトーヨーカドーなど)で使用できるので、対象の店舗を利用する方は選択肢のひとつになるでしょう。

ローソン

セブンイレブンに次いで国内店舗数2位に位置する大手コンビニエンスストアです。

使用可能な電子マネーはEdy、iD、QUICPayのほか、交通系電子マネー(Suicaなど)やSmartplus、VISA TOUCHにも対応しています。

中でもおすすめなのは、ローソンで貯められるポイントプログラム『Ponta』を貯められるよう設定できるおサイフケータイのEdy。

おサイフケータイのEdyで支払うと、200円ごとに1ポイントが加算される仕組みになっている上、Pontaカード提示による来場ポイントも入手できるため、一石二鳥です。

ファミリーマート

業界3位の店舗数を誇っている伊藤忠商事傘下のコンビニエンスストアです。

利用できる電子マネーはiD、Edy、WAONのほか、Suicaなどの交通系電子マネーにも対応しています。

WAONはイオングループの各店舗での決済にも利用できるため、普段のお買い物にイオングループを利用している場合はWAONの利用がおすすめです。

サークルKサンクス

コンビニ業界第4位のコンビニエンスストアです。

利用できる電子マネーはEdy、iD、QUICPay、Smartplus、Suicaなどの交通系電子マネーが挙げられます。

特にEdyに関しては、サークルKサンクスが独自に展開する会員カード『KARUWAZA CLUB』に搭載されており、Edyによる決済を行うと、100円ごとに『カルポイント』が1点ずつ加算される仕組みになっています。

ちなみに、2010年10月からは、各社のiD機能付きカードやおサイフケータイのiDによる決済でもカルポイントが付与されるサービスを行っています。

ライフカード

業界最高レベルのポイントプログラム で、ポイントがザクザク貯まる!
www.lifecard.co.jp

JALカードSuica

あなたに合わせて選べるカード。 貯めたポイントをSuicaへチャージ
www.jreast.co.jp

オリコカードUPty iD

ご利用可能枠に応じて決まる、縦型のiD付きリボ払いのカード。
www.orico.co.jp

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